TOP   労働社会保険手続き   人事労務のご相談   就業規則   助成金   ニュース   事務所のご案内   リンク   お問い合わせ   サイトマップ
現在の位置  :  トップページ > ニュース > 実習型雇用支援事業

MENU

トップページ

労働保険・社会保険の手続き

人事・労務に関するご相談

就業規則の作成・改定

助成金の受給

ニュース

事務所のご案内

リンク

お問い合わせ

ニュース

2010年5月24日  【 実習型雇用支援事業 】

「実習型雇用支援事業」は、 十分な技能及び経験を有しない求職者を原則6箇月間の有期雇用で受け入れ、実習・座学を通じて企業のニーズに合った人材に育成するものです。
実習を受け入れた事業主、常用雇用として雇い入れた事業主には奨励金等が支給されます。


実習型雇用の流れと助成金の内容については次の通りです。

【実習型雇用の流れ】

  ハローワークでの職業紹介による実習型雇用(原則6箇月の雇用契約)
   ↓
  実習計画書の策定及び提出
   ↓
  実習・座学等の実施
   ↓
  実習型雇用終了
   ↓
  正規雇用


【助成金の支給内容】

  1. 実習型雇用により求職者を受け入れた場合
     → 月額10万円(原則6箇月)
  2. 実習型雇用終了後に正規雇用として雇入れた場合
     → 正規雇用後6箇月の定着で50万円
        さらにその後6箇月の定着で50万円
        (合計100万円)


詳しくはこちらをご覧下さい。

「ニュース」 の一覧はこちらからご覧下さい